白洲次郎

次郎が良く口にしたとされる言葉

プリンシプルはもとより、次郎が良く口にしたとされる言葉について書いていきたいと思います。

 

『戦争には負けたけれども奴隷になったわけではない。』
『バカヤロウ!』

白洲次郎が目指したもの

カントリージェントルマン・・・これを単に田舎紳士なんて訳してはいけないのだそうです。地方に住みながら中央に眼を光らせる本当の紳士。時流に流されず、自らの考えを身をもって実行する人のこと。白洲次郎が本当のカントリージェントルマンになったのは、太平洋戦争の始まる前でした。

口癖のように言っていた事エントリー一覧